つなぎ合わせる作業はありません。ふだんの言葉で事業を説明すると、Ifa が設計してつくります。計画は、何かが生まれる前にあなたが確かめます。

業務フロー診断

依頼も、フォローも、担当も。どこで落ちているのかを見つけます。

実物の業務フロー一本に、20 分。情報がツールを移る場所、担当があいまいになる場所、次の一手が見えなくなる場所を探します。

営業資料ではなく、使える業務フローの地図を。

流れはひとつ。次の一手がはっきりするまで、必要なだけ掘ります。

きっかけ

何が始めるのか。最初の情報が、どこに落ちるのか。

段階

依頼や案件が実際に通る手順。組織図の上の手順ではなく。

担当

いま誰が抱えていて、次に誰へ渡るのか。

情報

その段階で誰かが必要とするメモ、ファイル、決めごと。

落ちる場所

ツールをまたぐところ。黙って待っているところ。記憶に頼っているところ。

ほしい結果

試験運用に値する、最初の目に見える成果。

診断を申し込む

その流れが追いにくくなるのは、どこですか。

これは話し合いのお願いです。カレンダーの枠を押さえるものでも、試験運用を約束するものでもありません。

このあとの流れ

  1. 1. その業務フローが、いまのローンチ前の対象範囲に入るかを確認します。
  2. 2. 入っていれば、20 分の日程を決めるためにお返事します。
  3. 3. お渡しするのは、その流れの実用的な地図です。スライドではありません。
依頼はどこに届きますか?

この流れに関わる連絡経路を、すべて選んでください。

ご返信の方法について

このフォームを送ると、この件への返信のために Ifa がメールを送ることに同意したことになります。それ以外には使いません。こちらもご覧ください: プライバシーポリシー.

いただいた情報は、お申し込みの確認と返信にだけ使います。こちらもご覧ください: プライバシーポリシー.

よくある質問

診断というのは、要するに営業の電話ですか?
違います。業務フローを一本と、その落ちる場所を書き出します。Ifa が合わないなら、合わないとお伝えします。
フォームを送ると、日程が押さえられますか?
いいえ、確認のお願いが届くだけです。ローンチ前にお支えできる範囲であれば、日程のご相談でご連絡します。
何を用意すればいいですか?
最近の例をひとつ。最後まで追いにくかったものです。依頼でも、見込み客でも、案件でも、定期のサービスでもかまいません。
何が手に入りますか?
その流れの短い地図を、文章でお渡しします。何が始めるか、どう動くか、どこで止まるか、そしてまずどこから組む価値があるか。